負けました。
今日は、母と家の周りを買い物がてら散歩。
返す返す、微妙な町だ・・・。
元々炭鉱で栄えた町で、街道の宿場町でもあったらしい。
だから華やかだった過去をのぞかせる一面がありつつも、
ご多分に漏れず衰退していく姿そのものを曝け出している。
すごく開けているわけでもなければ、すごく田舎なわけでもなく。
中途半端にものがある。
衰退しないぞ、って意志をそこかしこに感じるんだけど、それがイマイチ強くない。
ものはあるけど、「これだ!」っていうものがない。
かゆいところに手が届かない。
そんな町。
商店街のアーケードに初めて行きました。
うーん、武蔵小山とか中野とは全然違う(苦笑)
お休みの日なお店が多かったのか、閑散としておりました・・・。
でも、一軒だけおしゃれな食料店発見!
乾物やいろんな種類のだし&おつゆ、お漬け物各種、お煎餅等々が所狭しと並んでました。
なかなかに素敵★
母も初めて行くお店だったとかで、とりあえずちりめん山椒とザーサイを買ってました。
おいしかったら、他の物も買ってみます。
私のたっての希望で、町随一?の本屋さんに行きました。
でも…、読みたい本がない。
ELLEはあったけど、年末にもう立ち読みしたものだったから買わず・・・。
OGGIもなんか魅力薄にみえて買わず。
塩野七海さんの新刊があるはずだったけどなかったし・・・。
お店の中も閑散・・・。
負けた(号泣)
きっとAmazonで本を買うのがベスト、ということなんでしょう。
町中を歩いていて、至る所に「祝 麻生総理大臣誕生」的な横断幕やら看板を発見しました。
さすが地元・・・。
ちゃんとしたカメラを持ってこなかったのを後悔してます。
今度携帯で写メ撮っておきます。
しかし地元の人たちはこの状況をどう思ってるんでしょうか。
ちょっと気になる。聞いてみたい。
あれこれ彷徨った結果、「麻生スーパー」なるところで日経Healthを購入。
一番賢明な判断と思われます。
麻生スーパーには10種類弱のおあげやら、くじらの肉が売ってました。
これまた痒いところには手が届かないスーパーでした。
そんな、負け負けな一日でした。
返す返す、微妙な町だ・・・。
元々炭鉱で栄えた町で、街道の宿場町でもあったらしい。
だから華やかだった過去をのぞかせる一面がありつつも、
ご多分に漏れず衰退していく姿そのものを曝け出している。
すごく開けているわけでもなければ、すごく田舎なわけでもなく。
中途半端にものがある。
衰退しないぞ、って意志をそこかしこに感じるんだけど、それがイマイチ強くない。
ものはあるけど、「これだ!」っていうものがない。
かゆいところに手が届かない。
そんな町。
商店街のアーケードに初めて行きました。
うーん、武蔵小山とか中野とは全然違う(苦笑)
お休みの日なお店が多かったのか、閑散としておりました・・・。
でも、一軒だけおしゃれな食料店発見!
乾物やいろんな種類のだし&おつゆ、お漬け物各種、お煎餅等々が所狭しと並んでました。
なかなかに素敵★
母も初めて行くお店だったとかで、とりあえずちりめん山椒とザーサイを買ってました。
おいしかったら、他の物も買ってみます。
私のたっての希望で、町随一?の本屋さんに行きました。
でも…、読みたい本がない。
ELLEはあったけど、年末にもう立ち読みしたものだったから買わず・・・。
OGGIもなんか魅力薄にみえて買わず。
塩野七海さんの新刊があるはずだったけどなかったし・・・。
お店の中も閑散・・・。
負けた(号泣)
きっとAmazonで本を買うのがベスト、ということなんでしょう。
町中を歩いていて、至る所に「祝 麻生総理大臣誕生」的な横断幕やら看板を発見しました。
さすが地元・・・。
ちゃんとしたカメラを持ってこなかったのを後悔してます。
今度携帯で写メ撮っておきます。
しかし地元の人たちはこの状況をどう思ってるんでしょうか。
ちょっと気になる。聞いてみたい。
あれこれ彷徨った結果、「麻生スーパー」なるところで日経Healthを購入。
一番賢明な判断と思われます。
麻生スーパーには10種類弱のおあげやら、くじらの肉が売ってました。
これまた痒いところには手が届かないスーパーでした。
そんな、負け負けな一日でした。
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